地域の方々を対象に徘徊模擬訓練を開催しました

9月21日、地域住民の方々を対象に「徘徊模擬訓練」を行いました。

約40名の方が参加、地域包括支援センター帯広社会福祉協議会が主催し、ななかまど/りんどう職員、関係機関職員が協力して開催いたしました。

捜索対象の高齢者役の名演技に参加者も苦戦しながら声掛けを行っていました。

「高齢化が深刻な当該地域にとって、とても良い体験ができた!」との感想を受け、地域の方々のお役にたてたことを心よりうれしく思います。